内職〜学生編〜
学生の内職
学生が授業中に内職するには、やはり後ろの席に座ることが重要だと思います。これは実際に私がやったのでわかりますが、前の席だと内職しているのが簡単に見つかってしまいます。そうするとその科目の成績が下がってしまうので、危険を伴う内職だと言えます。もちろん、その科目の成績を気にしないのだったら、どんどん内職してもいいと思います。ただ、やはり授業中に内職をするのですから、やはり先生の目には付きたくありません。ですので、席はうしろ、が大前提だと思います。後ろの席を確保したら、あとは内職をするだけですが、このときはあらかじめすることを決めてから内職をするようにしましょう。授業と言うのは基本的に時間が限られていますので、あれもこれもやっているとすぐに時間がなくなってしまい、効率よく内職が出来ないばかりか、内職がほとんど手に付かなかったということもあるかもしれません。こういうことを避けるためにも、あらかじめ内職でやるべきことを決めておきましょう。最後に、もっとも効率よく内職する方法としては、授業を休むことでしょう。この内職が一番効率がいいと思いますが、もはや内職ではないような気もしますね。授業を休んでまで内職をするかどうかは、あなたが決めてくださいね。ただ、個人的にはそこまでして内職をする必要はないと思います。よっぽど切羽詰った状況でない限り、授業をサボってまで内職をする必要は感じませんね。